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数理で解き明かす麻雀の「答え」 完全書き下ろし、麻雀界を変えたベストセラーの最新刊!

「新 科学する麻雀」 2021/9/30(木)発売!
とつげき東北 (著)

©ホビージャパン
 
Amazon 新 科学する麻雀 単行本(ソフトカバー) – 2021/9/30
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新 科学する麻雀 単行本(ソフトカバー) – 2021/9/30
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数理で解き明かす麻雀の「答え」
完全書き下ろし、麻雀界を変えたベストセラーの最新刊!

数理的に麻雀を解説したベストセラー『科学する麻雀』から17年。著者・とつげき東北氏自らによる完全新作が登場です。
本書は、17年前より相当高度化した麻雀技術に対応し、新しいデータ(『天鳳』鳳凰卓)と新規開発されたシミュレータを用いて麻雀を科学的に研究。トップレベルのプレイヤーでも判断に迷う数々の局面を想定し、そこでの「最善手」を科学的根拠とともに示します。練習問題では「ポイント」がまとめられ、無味乾燥な数字だけには収まりません。
あなたの麻雀観を揺さぶる、最新研究の成果が詰まった一冊です。

★本書の中に、以下のような局面での「正解」が書いてあります!

巡目は、自分の手役は、親か子か、自分の切る牌の危険度は……など諸条件の元で、
・メンゼン1シャンテンからリーチにツッパる条件は?
・一色手やドラポンに対してどんな手なら押していい?
・カンチャン待ちでも追っかけリーチしていい局面は?
・2軒リーチ下でも追っかけリーチしていいのはどんなとき?
・愚形待ちからテンパイ外しが有利なのは何巡目まで?



著者略歴
とつげき東北
1976年兵庫県生まれ。東北大学工学部通信工学科卒、北陸先端科学技術大学院大学情報科学研究科中途退学。2004年『科学する麻雀』(講談社現代新書)を、当時(当該新書において)史上最年少で上梓。一切の非科学的な考え方を否定し、数理的に麻雀を解説した画期的な内容でベストセラーを記録、麻雀の科学的研究のパイオニアとして知られる。情報処理学会、人工知能学会等で研究成果を発表し、東京大学非常勤講師も務めた。


登録情報
  • 出版社 ‏ : ‎ ホビージャパン (2021/9/30)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/9/30
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 300ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 479862604X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4798626048
【詳細情報】
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@totutohoku

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